2010年12月29日

111kmWalkいよいよあと14時間30分後にスタート!

ぇ〜〜外は寒い寒い。

氷点下なんじゃない?

底冷えのする大阪は箕面のお家からこんばんわ♪

111kmウォークに向けて全くトレーニングのできていないFunny!!平井慶祐です(汗)


いよいよ近づいて来ましたねぇ。

14時間30分後にスタートです!!111kmウォーク!!

実はこんなかわいいロゴも作ってたんだよ♪

111kmロゴ.jpg

場所によっては道幅が狭く、クネクネ道で、一気に進まないと行けない場所。

きっついだろうなぁ〜この長い上り坂….。って歩くことを考えると憂鬱になりそうな場所。

田んぼが一面に広がってて、夕焼けがきれいだろうなぁって思う山間の集落。

この広場だったら大の字になって夜空を眺められるぜ!っていう周りが真っ暗で気持ちのいい場所。

なかなかいいルート選考したなぁと思います。


こんなルートを通ります↓

じゃじゃん!!(クリックすると大きくなります。)

111km地図2s.jpg


誰が一番最初に泣きべそかくんだろ?

豚汁のあたたかさに感動できる瞬間も来るのかな?


ここでどんなドラマが生まれるのか、楽しみだ。


そんな111kmウォークの様子をですね。

30日の午前8時00分から1時間ごとに40時間連続で!!

汗と涙と感動の様子をライブ配信!! 

「ふつうの人」がただただ「ひたむきに歩く」

感動のリアルタイムドキュメンタリー!!

目標はただひとつ。

「2010年31日11時59分までに、みんなで、みんなの力で全員ゴールする。」

ランナー30人!!サポート隊20人!の総勢50名で望む2010年最後の大勝負!


紅白歌合戦の裏番組ではありますが(笑)

見栄も外聞も剥ぎ取られて、ポロっと美しい人間らしさが垣間見えるちゃうはず!

ぜひとも!

パソコンやiPhoneから見れますので、今のうちにブックマークしておいて欲しいのであります。

応援メッセージや飛び入り参加もお待ちしております。


★【111kmウォーク40時間LIVE映像配信はこのページから♪】
http://twitcasting.tv/111kmwalk

ブックマークしてくださいねぇ〜!iPhoneやパソコンから視聴できます。

過去の保存された映像も見ることができます。

ぜひ一度覗いてみてくださいね♪


アホなやつらが50人も集まって、この寒空の下、無駄で無益な挑戦に熱くなってるよ♪

ぜひ広く沢山の人達に伝えてあげてください。


挑戦する姿って、かっこいいんだ絶対。

どんな過去や事情を抱えてたって、その瞬間は輝いてるんだ。

そんな人間の温度を受け取ってください。

詳しい視聴の仕方、応援の仕方を下記に載せておきますね♪

さぁ〜〜〜明日には111kmウォークの言いだしっぺ竹炭職人のキムも我が家にやって来るから、準備に明け暮れるぞ〜〜!

たくさんの人が見てくれたらいいな。

ボク自身も歩きながら撮影&映像配信をやりますが、ボロッボロで、死にそうになりながらも絶対最後まで届けますんで!!

よろしくお願いします!


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【111kmウォーク ~Long Slow Distance~ の視聴&参加の仕方】

【LIVE配信の視聴方法】

1,ツイッターをご利用の方は、公式アカウントをフォローしておくと、動画配信が始まったことをすぐに知ることができます♪

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・ツイッター 公式アカウント @111kmwalk 
→ http://twitter.com/111kmWalk からフォローよろしくお願いします♪
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2,パソコン or iPhoneから下記URLにアクセスする。

【111kmウォーク40時間LIVE映像配信ページ♪】http://twitcasting.tv/111kmwalk


【応援メッセージの送り方】

1,ツイッターのリツイート機能を使って、応援メッセージを受け付けてます♪

2,ツイッターをお使いでない方は、kim-rie[@]ezweb.ne.jp (キム)までメールにて。(カッコを外してメールしてね♪)

届いたメッセージはランナー&サポート隊のみんなにしっかりと伝えます♪みんなの応援メッセージが本当に大きなエールになります!


【直接応援に駆けつけたい!という方】

ペースが人によってまちまちなので、正確な場所はどこ、と言うのが断言できません。ツイッターで位置を確認したり、お問い合わせいただければ現在地をお知らせします。

1,ツイッター上で、現在地を報告していきますので車で直接来てください。

2,31日深夜3時から朝方にかけて、京都JR亀岡駅付近を通過します。

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〜当日のお問い合わせ〜
●隊長 キム / 木村 剛士 090-1761-4839 kim-rie[@]ezweb.ne.jp
●サポート隊長 ゆき / 三宅 由起 080-3312-7896 yukipi.hanakusooooo[@]gmail.com
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posted by Funny!!平井慶祐 at 17:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 【けいすけの凸凹日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月18日

【芸法大賞 展覧会】@兵庫県立美術館

おー寒い寒い。

周りが風邪ひきさんばかり。

「としわすれ」の時期ですね。


ぽかぽか陽気の中、マイカー(名前はまだない)をゆっくり走らせて

兵庫県立美術館に行ってきました。

お目当ては、三階ギャラリーで展示中の

【芸法大賞 展覧会】12月14日〜19日(19日は15:00まで)

カタい審査はもういらない一万人がキメる作品はこれだ!!

と言う一風変わった公募展の入賞作品の展覧会でした。


1.jpg

ハナからちょっと道に迷い気味。。。

ギャラリーの場所が分からずちょっと迷ったけど、

チラシを便りに3階まで登ってみると....。


4.jpg

めっちゃええ景色やん♪

小春日和の良いお天気のせいもあって、眼前の案内板に貼られたチラシなんて

目に入りませんでした(ごめんにょ)


2.jpg

この段階ですでに、あ〜来て良かったと思えた。

みんな行くなら明るいうちにどうぞ♪

今年はじめてのこの企画展。

事前にやっさもっさあったりもしたらしいけど、

全国からおもろい絵や、写真、彫刻や、鉄、オブジェ、インスタレーションなどなど、

中の写真は撮れなかったけれど、想像以上のレベルの高さ♪

1作品1作品丁寧に見たくなる。


作家さんの顔も名前も分かんないけれど、

あ〜なんとなく。なんとな〜くだけだけど、

って、

つくった人の顔や作業風景を想像しながら見てしましました。


じーーーーーっと顔を近づけて見てみると、インクの匂いとかするのよね。


あ〜美術館!って感じがしてちょっと嬉しかった。


先日のBodaiju Festaで自分が「触れる写真展」ってのをやったばかりというのもあってか、

気がついたら触りそうになって、

「あぶね〜あぶね〜!今日はそういうんじゃないんだ。違うんだ。」

と自分に言い聞かせてサラリと目立たぬように、手を引っ込めました。


オイラが結構気になったのは、

おすもうさんの絵と、頭のところに花が咲いたキリンのオブジェ。

おすもうさんの絵がまたこれ悪い顔してんだぁ(笑)

一連のニュースを見て書いたのかどうかは分かんないけど、かわいらしく悪い顔してるもんで、

こんなんじゃ憎めね〜よ!

と思いました。


もうひとつの、キリンの頭に花が咲いたやつは、

え〜タイトルが確か、「おめでとう!キリンバージョン」ってのだったと思うんだけど、

真っ白な首の長い動物の頭自体が花だったのよ。

頭の上にじゃなくてね。

キリンバージョンってことは、きっと他バージョンもあるんだろう。

しかもこれを100倍のサイズにしたのが公園とかにあったら嬉しいな。

なんて作者のコメントが書いてて笑った♪


何よりシンプルだけど、キリンの首の先に、いましがたポコンっ♪

って花が咲いたみたいな気がして、なるほど「おめでとう!」か。ニヤリ!


と思わず顔がほころんだのでした。

こういうのをアートとか何とか言うのかな?と思いました。

でも、上から見るほうが良いからでっかくて見上げてしまったら半減だな。うん。


まぁそんな具合でなかなか面白かった。

ぜひ足を運んで直で見たらステキだと思います。

ぜひ♪



【芸法大賞 展覧会】http://geiho.com/taisho/


GAB5frontout2.jpg

※ちなみに、ついでと言っちゃァなんだけど、

美術館のメインの展示の方にも足を運んでみましたyo!!

ドラクロア、ゴッホ、ルノアール、カンディンスキー、ピカソ、コロー、ロダン、ブラックにアンリ・ルソー

まー本物ってやつがいっぱい見れて特しちゃった♪


ゴッホの黄色がチラシと全然違って色が臭って来そうだった。

もっと他も見たいなぁ。ゴッホ。


あと一枚だけあったルソーの絵好きだったなぁ。

画家じゃないのに絵書いてピカソとかに影響与えた人。

やっぱ「知らない」ってのは才能だなぁ〜と強く思ったのでありました。


まぁやっぱしイチバン好きなのはピカソだったけど。

一枚、戻ってまで見ちゃったもの。キュビズムの後の晩年のやつだなあれは。

生命感とかすごいんだからも〜!

あんな適当そうな絵なのに...。


posted by Funny!!平井慶祐 at 03:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 【けいすけの凸凹日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月15日

Bodaiju Festa 2010 と 粒マスタード

おー!もう3日も経ってしまったんだ!

改めまして、今年初!にして最後の自分企画の写真展示だった

【Bodaiju Festa 2010】が終わりました。


何とも切羽詰った準備っぷりだったけど、

いつか、どこかで超えなきゃならないと思っていた

今までの展示、今までの自分に

取っ組み合いのケンカを吹っかけて辛くも勝利した感じです。

えっ?分かりづらい?

では、ちょっと振り返ってみましょう。


ラマダホテル大阪の5階フロア50室を全部使っての今回のイベント。

50組のアーティストさんがそれぞれに部屋一室をプロデュースする。

という、結構ハードルが高い&競争心を駆り立てられる趣向!


オイラの部屋は556号室。シングルルームでした。

今回とっても大切にしたかったことは、

「人間が写ってるんだぜ!」

ってこと。

写真ってホントは「ただの紙切れ一枚」なんだけど、

そこにはひとりひとりの人生が写ってるんだ。って伝えたかったんだ。

ただ「作品を鑑賞する。」

そう言うんじゃなくてね。


写真に写ってる中に居る「人間」に出会って欲しかった。

そんな想いで、いろいろと試してチャレンジしてみました。

まず一つ目は、

お客さんが入り口で口々に「踏み絵や〜ん!」と言ってた床への展示。

じゃん!


bodaiju_0004.JPG 

もう一丁じゃん!

bodaiju_0022.JPG

これは正直ちょっとどころじゃなく悩んだ。

だって人の顔を踏んづけるってどうなの?間違いなくそう思う人がいっぱい居るだろう

ってことは分かってた。

でも、


「踏みたくない。」

って思って端っこの方を歩いてくれる人が大半で、その反応を見て、

紙切れ一枚でも、作品でもなく、「人間」として見てくれてるんだ!って分かって

そこがとっても嬉しかった。

みんな優しいなぁって思ったんだ。

ちゃんとその人に触れてくれてるなぁって思ったんだ。

優しく、そっと踏んでくれてたみなさんありがとう♪


さて、もうひとつ。

壁にかかっている写真たち。今回は白黒に挑戦してみました。

bodaiju_0001.JPG

人にはそれぞれ違った色がある。白か?黒か?ふたつに一つじゃないでしょ?



白黒写真には、白と黒との間に、微妙に違うグレーの濃淡があるんだ。

bodaiju_0007.JPG


と言うか、全くの黒や全くの白なんて実は無いのが白黒写真なんだ。

だからホントは、白黒写真じゃなくて、その間のグレーを見て欲しかった。


まぁそこまで気付いてくれたかどうか?

ナンテのはちょっと疑問だけど、これもオイラ的な結構ビックなチャレンジだったわけです。

ちなみに、キャンバス地にプリントしてあって写真じゃ伝わらんけど、ええぇ〜感じの風合いなんですこれが♪

プリントするの高いけど、いやぁ良かったなぁ。自己満足(笑)

「これも手アカいっぱい付けて付けて〜!」


っていっぱい触ってもらいました。

みんな「えっ!いいの?」と、嬉しそうに触ってくれるのが何とも言えずGOODでした。


続きまして、チャレンジその3!

bodaiju_0031.JPG

ベッドの上に、400枚以上の写真をランダムに置いて、座ってもらって、自ら手にとってもらって、

一枚一枚じっくりと見てもらいました。

トランプのマークや柄を合わせるように、

毎年成長して行く過程を撮らせてもらってるスラムの子とか、

ほんの一瞬シャッターチャンスの違う写真とか、

たくさんの写真を見てるうちに、

「おっ!この子さっきも見た!おっきくなってんじゃん!」


なんて発見してもらえたら、おもしろいんじゃない?って思ってたんよね。

i_2010121518405031.jpg

飾ってある写真を眺めるだけじゃなく、触って欲しい。触れて欲しい。

っていうのもここで実践。

ハマって全部見るまで帰らなかった人とか居てくれて、なんだかしてやったり!でした。

ちょっと勇気がいったと思うけど、こちらもいっぱい手アカを付けてくれてありがとうさんでございました♪


そして、もうひとつ忘れちゃいけない出来事がありました。

それは、今まで人目に触れる場所に出すか?出さないか?

迷って結局出さなかった写真を出したこと。


この写真を出したら、人に悪く思われやしないか?

とビクビクして出せなかった写真たち。

特に、死んだばあちゃんの生きてたときの赤い手と、お葬式のときの白っぽい黄色い手。

この2枚は、かれこれ7年越しでやっと人目に触れることが出来ました。


しかも〜!

この写真。「あったかいね。持って帰って部屋に飾ります。」と、


買ってくれた人がおったんです!!超〜〜びっくりした!!

人のばあちゃんの、葬式の写真っすよ?

普通買わないって。。。


だから尚更、

伝わったんだなぁ。写ってるばあちゃんの人生に触れてくれたんだなぁ。

って思うと涙が出るほど嬉しかった。


bodaiju_0033.JPG

嬉しい、嬉しい誤算でした。

と言うか、売れる写真、売れない写真ってオイラ自信が勝手にレッテル貼ってただけだったのかもなぁ。

と、改めて気付いたステキな出来事でした。


さぁ〜長くなって来ました(汗)

まぁそのくらい思い入れを持って、性根入れて取り組んだ写真展だったって事なわけです。

さぁみんなの反応が本当のところはどうだったのか?

詳しくじっくり話を聞く機会はまだ無いんだけれど、

サラリと見てすぐに出て行く人も多かった分。

i_2010121518403807.jpg

何度も足を運んでくれて、その度に同じ写真を撫でてくれる人がいたり、

翌日、仕事前にまた来ちゃいました!と言ってくれる人がいたりと、

明らかに
今までの展示と違った反応を返してくれたな。

と言うのが率直な感想です。


好き、嫌い、がハッキリ別れた感じかな。うん♪

それはきっと、見てくれる人たち全員に気に入って貰いたい!

なんて思わなくなったからなのかなと思います。

僕自身がいい人だと思われることなんかより、

写ってる「人間」の人生に触れてもらうことの方がオイラは嬉しいと思うようになったんだ。

bodaiju_0008.JPG

写真の中の「人間」のことを、「どこかの誰かさん」

じゃなくて、「南アフリカのワンディレくん」とか、「ネパールの刺青だらけのマニシュ」「カンボジアの村のシーアって女の子」

なんて個人名まで覚えて帰ってくれる人がいた。

大人になった。というか、老けた。ってことなのかも知んないけれど、

もうそんなに嬉しいことはないなと思った。


反省点もいっぱいあるけれど、確かな手応えを感じたBodaiju Festaでした。

あ〜〜楽しかった!けど、超〜〜〜疲れた〜〜!!

おかげで翌日から三年寝太郎並に良く寝て、ひさびさに頭の中がカラッポです(笑)


これからも、七転八倒しながら、たくさんの失敗と歓喜を抱きしめながら、

まるごとな人間の写真を撮らせてもらい続けようと思います。


遠方から来てくれた仲間たち、通りすがりにじっくり見てくれたお客さん。

他49組のアーティストのみなさん。スタッフのみなさん。

そして1年がかりで企画してくれたBodaiju Cafeのイタリーさん。

この素晴らしいイベントをありがとうさんでございました!!!


最後に、このイベントで出会ったステキな仲間を紹介しましょう。

この人!

i_2010121518410419.jpg

結婚式の余興のビデオにも関わらず、youtubeで何と10万アクセス超え!

という偉業を成し遂げたダンス界の奇才。沖縄からやって来た核弾頭。

粒マスタード安次嶺
さんのダンスを見ながらお別れしたいと思います(笑)

じっくり楽しんでくださいね♪

この動画を見て、受験に悩む受験生から勇気が出ました!と連絡があったそうです(笑)

こいつ絶対沖縄から大阪に呼ぼう。



ぷぷぷっ。





いい仲間いっぱい増えたーーー!!





posted by Funny!!平井慶祐 at 20:22| Comment(1) | TrackBack(0) | 【けいすけの凸凹日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月08日

アブラムシだったらウマそう♪って思うんだろうな

Bodaiju Festaの写真展示までもう少し。

何だかソワソワしとります。


人と人の間にときおり見える赤い糸とかが写っちゃうかもよ?とか。

翻訳不要の声が、言葉が聴こえて来たぞ!とか。

写っちゃいないがその人の人生すらスコンッ!って脳ミソに届いちゃうよ。とか。


そういうこと思うんだけど、

言葉はなにぶん不自由なもんで、

脳ミソの中の「もの」をあらわそうとしてもむず痒い。


一方で、


言葉ってすごい。

言葉って魔法だ。


なんてことも写真を撮る人として、恥ずかしげもなく思う今日この頃。


写真家として....とか。

言葉を扱う者として.....とか。


う〜〜んもうどっちでもいいじゃん!!

どっちも好きだぜ!


そういや写真展の写真を選んでて「おっ!」って思ったんだけど、

すげ〜ぜ!

カメラを構えると、虫にもなれるんだぜっ!

ほらっ♪


2010_9_9_mongol 190.jpg

アブラムシだったらウマそう♪って思うんだろうな(笑)

めっちゃ虫の気分になれた。


「おもしれ〜!!」





これでいいのだ♪

バカボンのパパは良いこと言うなぁ。

おやすみなさいませ♪


posted by Funny!!平井慶祐 at 01:40| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月05日

Bodaiju Festa 2010

いよいよ7日後に迫って参りました♪

Bodaiju Festa 2010!!

やっとこさDMができました。きゃ〜〜伸び伸び〜〜〜!

失礼しました。

50組の素敵なアーティストさんと共に一人一室展示をさせていただきます♪

さぁボクの部屋は何号室でしょう〜?

探してくださいねぇ。

写真展のテーマは、「触れる写真展」

ほら、写真展って触ったりできないでしょ?

それじゃ何かおもしろくないなぁと。

写真展なのに触れたらおもしろいなぁと。

そして、写ってる人たちの人生に触れてもらえたらなぁと。

そんな風に思ってます。

BodaijyuDM.jpg

下記詳細になります♪遊びに来ておくんなまし。

うら.jpg
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【Bodaiju Festa】
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どの部屋に誰が!?

扉を開けて出会うエンターテイメント

ラマダホテル大阪の5F、1フロア50部屋を、50組のエンターテイナーがプロデュース。

扉を開けると輝く世界。

子供から大人まで、楽しめる超エンターテイメント。

さあ!新しい扉を開こう!! 』

誰がどこに!?という事で、アーティストがどの部屋にいるかは一切わかりません!

お目当てのアーティストさんがいても、探してもらわないといけません!

もしかしたら最後の部屋がお目当てのアーティストの部屋かもしれません(笑)
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【開催日時】
2010年12月11日(土)10:00〜18:00 / 12日(日)10:00〜19:00

【ホームページ】
http://fes.bodaiju-cafe.com/

【開催会場】
ラマダホテル大阪 5F 客室50部屋 ★入場は終了時間の30分前迄。

【入場料】
¥1,000/1 DAY PASS
★中学以下無料(学生証持参)
★入場チケットは1階受付にてお買い求め下さい。

【主催】
Bodaiju Cafe'
HP http://www.bodaiju-cafe.com/

●特別協賛
ラマダホテル大阪

●協賛
アサヒビール(株) メルシャン(株)

●協力
大阪美術 サコダ・アートギャラリー 展現舎 FM802/digmeout

●企画運営
Bodaiju Cafe',(有)スィームーン

●お問い合わせ
ボダイジュフェスタ事務局
〒530-0026 大阪市北区神山町1-5扇町公園1F
TEL:06-6361-3303 Mail:info@bodaiju-cafe.com
posted by Funny!!平井慶祐 at 22:19| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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